-
手遊びアレンジ大全〜いつもの手遊びが無限に広がる〜
¥1,980
「また同じ手遊びになっちゃった…」を、今日で減らそう。 知っている手遊びを少し変えるだけで、明日の保育で使える遊びがぐっと広がる。 『手遊びアレンジ大全』は、15の定番手遊びを80以上のアレンジで楽しめる、保育者さん向けPDFです。 「何しよう…」って考える時間、地味に困りませんか? 活動と活動の間に、ちょっと時間が空いた。 子どもたちを集めたいけど、今日もまた「ひげじいさん」。 「最近こればっかりかも…」と思って、別の手遊びを探す。 でも、新しいものを覚える余裕まではない。 こういう数分の迷いって、小さいけれど何度もありますよね。 そのたびに探して、覚えて、考えるより、今知っている手遊びをそのまま使えたらラク。 【いつもの手遊びが、こんなふうに変わります】 たとえば「バスにのって」を宇宙探検verに。 「グーチョキパー」を動物や食べ物verに。 声を変える。スピードを変える。世界観を変える。 PDFを開いて「今日はこれ」と選ぶだけです。 さらに、どの手遊びにも使える「手遊びを広げる10の型」を収録。 一度覚えれば、このPDFに載っていない手遊びにも応用できます。 【こんな内容が入っています】 ・定番手遊び15種類 ・80以上のアレンジアイディア ・手遊びを広げる「10の型」 ・そのまま読める導入セリフ集 ・「こんな時どうする?」困った時の対応 ・特典① 手遊びアレンジカード ・特典② 手遊び+アレンジの表 アレンジカードは、先生が引いても、子どもに選んでもらってもOK。 「今日は何が出るかな?」 それだけで、待ち時間がちょっと楽しい時間に変わります。 「次、何しよう…」と頭の中で探す時間が減って、子どもたちと一緒に「今日はどうする?」を楽しめる。 いつもの手遊びを、少しラクに。もっと少し楽しく。
-
待ち時間ミニ遊び50(切って貼るだけのカード集)
¥1,980
「あと3分、何しよう…?」を、もう考えなくていい。 待ち時間ミニ遊び50 給食まであと5分。 次の活動まで、ちょっと時間が空いた。 子どもたちがザワザワし始めて、「何かやろうかな。でも何しよう…」 こういうほんの数分って、意外と困るんですよね。 活動を始めるほどではない。でも、そのまま待つには少し長い。 結局その場で遊びを考えたり、いつもの手遊びになったり。 そして次の待ち時間にも、また「何しよう?」から始まる。 そんな時、カードを1枚選ぶだけで遊びを始められるようにしたのが「待ち時間ミニ遊び50」です。 「今、この子たちに合うもの」が探しやすい 収録しているのは、短い時間に取り入れやすいミニ遊び50個。 「少し体を動かしたい」 「座ったまま楽しみたい」 「ちょっと落ち着いてほしい」 そんな子どもたちの様子に合わせて、5つのカテゴリーから選べます。 さらに、 ・あと1分・3分・5分の時間別早見表 ・「ザワザワしてきた」などから探せる、逆引き早見表 ・3・4・5歳児の年齢別おすすめ早見表 ・同じ遊びを広げられる、発展アイデア も収録。 待ち時間ができてから、スマホで遊びを検索したり、頭の中の引き出しを必死に探したりしなくて大丈夫。 作っておけば、必要な時にサッ。 カードは印刷し、表裏を貼り合わせて切れば完成。 リングやカードケースにまとめて、保育室の取り出しやすい場所に置いておけます。 予定より活動が早く終わった時も、帰りの会まで少し空いた時も。 「あと何分ある?」 「じゃあ、今日はこれにしよう」 そんなふうに選ぶだけ。 先生が毎回ゼロから考えていた時間を、子どもたちと楽しむ時間に変えられます。 「何しよう…」と困っていた数分が、「今日はどれにしよう?」に変わる。 毎日の小さな待ち時間に、引き出しを増やしてみませんか?
-
待ち時間を笑顔に変える、ワクワク即興遊び集
¥1,980
「あと5分、何しよう…」に、もう困らない。 ・給食の準備がまだ終わらない。 ・移動まで、あと少し。 ・子どもたちがだんだんソワソワしてきた。 そんな時、道具を取りに行かなくても、準備していなくても大丈夫。 その場でパッと始められる遊びが手元にあれば、待ち時間はもっとラクになります。 『3・4・5歳児の 待ち時間を笑顔に変える ワクワク即興遊び集』は、 毎日の「ちょっと空いた時間」に使える、道具いらず・準備ゼロの即興遊びをまとめたPDFです。 【「静かにしてね」を何度も言う前に】 給食前。トイレ待ち。行事練習の合間。 最初は座っていたのに、だんだん声が大きくなって、立ち始める子も出てくる。 「何かしよう」と思っても、急に遊びって出てこないんですよね。 結局いつもの手遊び。 または「もう少し待ってね」。 こういう数分は毎日のことだからこそ、地味に先生の頭を使います。 【そんな時は、ページを開いてひとつ選ぶだけ】 たとえば、 ・「先生のポケットに、何か入っているみたい…」と始める、魔法のポケット。 ・手拍子が止まったらピタッと止まる、静かなる石像。 ・想像のエレベーターに乗って、動物園やお菓子の国へ行く、どこでもエレベーター。 先生の言葉や指先だけで始められるから、教材を用意する必要はありません。 しかも3・4・5歳児それぞれのアレンジ付き。 「このクラスには難しいかな?」と毎回考え込まず、その年齢に合わせて使えます。 「座って待ってほしい」「ちょっと体を動かしたそう」 そんな子どもの姿から遊びを選べる目的別おすすめ早見表も収録。 さらに、よく使う遊びをサッと確認できる、ポケット用『魔法のカンペ』カード付き。 待ち時間が、「どうしよう」の時間じゃなくなる。 予定より活動が早く終わっても、「あと5分か…」と時計を見て焦る代わりに、「じゃあ、あれやろうか」とひとつ選べる。 先生の気持ちに少し余裕ができると、待っている子どもとの時間も変わります。 毎日必ず出てくる、ほんの数分だから。そのたびにゼロから考えなくていいように。 『3・4・5歳児の 待ち時間を笑顔に変える ワクワク即興遊び集』
-
活動前・移動前・注目集めの導入&切り替えミニ遊び集
¥1,980
「静かにして」「早く並んで」を、少し減らしたい先生へ。 ・活動を始めたいのに、まだおしゃべりが続いている。 ・移動しようとすると、楽しみで気持ちが高まりすぎる。 ・話をしたいのに、なかなかこちらを見てもらえない。 こういう時間、毎日ありますよね。 何度も声をかけているうちに、先生の声だけ大きくなってしまうことも。 そんな時に使えるのが、『3〜5歳児にすぐ使える!導入&切り替えミニ遊び集』です。 【注意する前に、「遊び」に変えてみる】 たとえば、 ・移動前。「走らないでね」と何度も言う代わりに、「今から忍者に変身。足音を立てずに行けるかな?」これだけで、移動がひとつのミッションに変わります。 ・活動前なら、「お耳スイッチ、ポチッ」「ワクワクスイッチ、ポチッ」 ・注目を集めたい時は、あえて小さな声で、「先生の声、聞こえる人いるかな?」 大がかりな準備は必要ありません。その場で一言。すぐ始められます。 【「今、この子たちには何がいい?」にも迷いにくい】 収録されているのは、 ・活動前のワクワク導入 ・注目を集めたい時 ・移動前・整列前 ・製作前 ・運動遊び前 ・3・4・5歳児の年齢別アレンジ ・子どもの姿から選べるミニ遊び ・すぐ選べる早見表 忍者・電車・魔法・探検隊など、子どもが入り込みやすいなりきり遊びもたっぷり。 「今日はざわざわしてるな」 「移動前に落ち着いてほしいな」 そんな時、ゼロから声かけを考えなくて大丈夫です。 【切り替えの時間が、少し気楽になる】 子どもたちがすぐ切り替わらないたびに、「また言わなきゃ…」と構えなくていい。 PDFを開いて、今の場面に合うものをひとつ選ぶ。 それだけで、ざわざわ・バタバタしていた数分が、次の活動へ向かう小さな遊び時間に変わります。 毎日の「どうやって切り替えよう…」を、減らすために。 『活動前・移動前・注目集めの 導入&切り替えミニ遊び集』
-
いつもの遊びが大変身!保育士さんのアイデアカード&ワークBOOK
¥1,980
「また同じ遊びになっちゃった…」 そんな時の次の一手を、自分で出せるように。 子どもたちは楽しんでいる。 でも、積み木はまた積んで終わり。 ままごとは、いつものお店屋さん。 色水も、混ぜて満足したらそこでおしまい。 「もう少し広げたいんだけどな…」 そう思っても、仕事後にまたスマホで検索して、使えそうなアイデアを探す。 「仕事後にまた検索・・・はあ・・・」って時に使えるのが、 『わくわくアイディアカード&ワークブック』 『わくわくアイディアカード&ワークブック』は、遊びを広げる視点を作る教材です。 たとえば、いつもの遊びに 「道具を変える」 「場所を変える」 「役割を変える」 「ルールを足す」 「ストーリーをつける」 そんな視点をひとつ加えるだけ。 「新しい遊びを一から考えなきゃ」から、「今ある遊びを、どう変えてみよう?」に考え方を切り替えられます。 さらに、迷った時は、50種類の発展視点カードから1枚引くだけ。 「色を変える」 「異年齢で行う」 「時間制限をつける」 「冒険に出かける設定」 「製作と組み合わせる」など、 いつもの遊びに足せるヒントが見つかります。 「カードを引いたけど、そこからどう考える?」という時のために、アイデア記入シートやケース別ワークも収録。 ままごと、積み木、色水遊びなど、よくある活動をどう発展させるかも具体的に確認できます。 少し余裕がある日は、カードを使ってアイデア出し。 忙しい日は、1枚引いてヒントだけもらう。 職員会議や園内研修で、「この遊び、どう広げる?」とみんなで考える使い方もできます。 特典には、さらに遊びの発展アイディアカード20も収録。 毎回ネットで「何かないかな」と探す前に、机の引き出しからカードを1枚。 そこから、「これなら明日できそう」が見えてくる。 遊びのネタを増やしたい先生だけでなく、自分で広げる力をつけていきたい先生へ。 『あそびが広がる!わくわくアイディアカード&ワークブック』 全43ページ/発展視点カード50種類・ワークシート・特典カード付きPDF
-
今日なにする?にもう悩まない 遊びの型BOOK
¥1,980
「明日の活動、何しよう…」を考える時間を、減らせます。 子どもたちが帰ったあと。 「この前も製作だったし…」 「また同じ遊びになってるかも」 「今のクラスなら何が楽しめるかな」 スマホで検索して、保存していた投稿を見返して。 気づけば、活動を決めるだけで時間が過ぎている。 毎回ちょっと大変なんですよね。 しかも「明日何する?」は、一度決めたら終わりじゃありません。 春も夏も秋も冬も。戸外でも室内でも、行事の前でも。 そのたびに一から探して、考えて、クラスに合わせてアレンジする。 そんな毎回ゼロから考える時間を減らすためのPDFが、『わくわく あそびの型BOOK』です。 たとえば「秋の自然遊びをしたい」と思ったら、 ・ビンゴにする。 ・宝探しにする。 ・ミッションにする。 ・研究所にする。 テーマは同じでも、型を変えるだけで遊びの展開が変わります。 「何か新しい遊びないかな?」と探し続けなくても、今ある遊びに型をひとつ足してみる。 それだけで次の一手を考えやすくなります。 明日の活動に迷ったときは、一覧マップを開いて選ぶ。 遊びが少し止まってきたら、発展アイディアを見る。 「3歳ならどうする?」と迷ったら、年齢別アレンジを確認する。 声かけ例も載っているので、「このあと、どう広げよう…」とその場で考え込む時間も減らせます。 収録しているのは、 ・ビンゴ ・宝探し ・ミッション ・スタンプラリー ・研究所 ・作戦会議など 14種類の遊びの型。 さらに、型の組み合わせ例、季節の実践アイディア、3・4・5歳児それぞれの使い方、すぐ使えるテンプレート素材までまとめています。 困ったときに開いて、また使える。 「明日どうしよう」が浮かんだとき、検索を始める前に開ける、保育の引き出しを、手元に置いておきたい先生へおすすめです。 『わくわく あそびの型BOOK』 全77ページ/3・4・5歳児向け PDF
-
もう遊びの広げ方に迷わない!子どもの姿から選べる保育アイデアカード50
¥1,980
「あれ…思ってた反応と違う」 そんな時に、次の一手をすぐ選べる。 ・せっかく準備した活動なのに、始めてみたら子どもたちがすぐ飽きてきた。 ・「やりたくない」と離れていく子がいる。 ・逆に盛り上がりすぎて、どう収めようか迷う。 保育って、始める前より、始まったあとのほうが困ること、ありませんか? そのたびに、 「このあと何を足そう」 「どんな声をかければいい?」 「続ける? 切り替える?」 と、その場で考える。 毎回これ、地味に頭を使うんですよね。 そんな時に開く、『子どもの姿に合わせて選べる 遊びの広げ方50』 このPDFには、遊びを広げるヒントを50種類収録。 「飽きてきた」 「乗ってこない」 「もっとやりたい!」 「盛り上がりすぎた」 「トラブルが起きた」 今、目の前にいる子どもの姿に近いところから選べます。 たとえば遊びがマンネリしてきたら、 「場所を変えてみる」 「素材を1つ足す」 「小さなミッションを入れる」 活動に入りにくそうなら、 「選べるようにする」 「好きなものに置き換える」 「手伝ってくれる?に変える」 というように、新しい活動を一から考え直さなくても、今の遊びから次へつなげられます。 さらに、それぞれに ・子どもの姿 ・こんな時におすすめ ・遊びの広げ方 ・そのまま使いやすい声かけ例 ・3・4・5歳児の年齢別アレンジ を掲載。 子どもが「もっとやりたい!」と言った日は、翌日の遊びへ。 ちょっと乗れない子がいた日は、その子が入りやすい入口を。 目の前の姿を見ながら、その場で選べる引き出しを増やすための1冊です。 特典には、子どもの姿別・活動ジャンル別の早見表、声かけ例、印刷して使えるカードも収録。 毎回「どうしよう…」と頭の中だけで探さなくていい。 困った瞬間に開いて、「今日はこれ、やってみようかな」と選べるものを手元に置いておきたい先生におすすめです。 『子どもの姿に合わせて選べる 遊びの広げ方50』 全85ページ/カード付きPDF教材
-
もうお店やさんごっこがマンネリしない!遊びが広がるアイデア集
¥1,980
「お店やさんごっこ、次どう広げよう…」で止まったときに。 子どもたちは楽しんでいる。 でも、毎日同じ「いらっしゃいませ」「これください」の繰り返し。 「もう少し遊びを広げたいな」 そう思っても、そこからアイデアを考えるのって、地味に時間がかかるんですよね。 午睡中に検索して、他の先生の実践を見て、使えそうなものをメモして…。 気づけば、ほかの仕事が後ろにずれている。 この小さな負担、意外と積み重なります。 そんなとき、パッと開ける「遊びの引き出し」が、『お店やさんごっこの広げ方』。 『お店やさんごっこの広げ方』は、お店やさんごっこを10の視点から広げるアイデア集です。 たとえば、 ・お店の種類を増やす ・店員・お客さん以外の役割を加える ・子ども同士のやり取りを増やす ・看板やレジ、メニューなどを工夫する ・物語や世界観を加える ・数・言葉・科学・アートにつなげる ・他クラスや地域との交流、行事へ広げる など、「次、何を足そう?」のヒントをまとめています。 明日の遊びに迷ったら、PDFを開いて、今の子どもたちに合いそうなアイデアをひとつ選ぶだけ。 「今日は配達員さんを増やしてみよう」 「次は子どもたちと新商品を考えてみよう」 そんな小さなきっかけから、いつものお店やさんごっこに新しいやり取りが生まれていきます。 各章の内容は、週案・日案を考えるときのヒントとしても使えます。 ゼロから検索する時間を少し減らして、そのぶん子どもたちの「やってみたい」を一緒に作る時間へ。 お店やさんごっこを、もう一歩広げたい先生におすすめです。 『お店やさんごっこの広げ方』 全42ページ
-
もう雨の日の活動に困らない!3〜5歳児の室内遊びアイデア30
¥1,980
「雨かぁ…今日、何しよう」を減らしたい先生へ。 朝から雨。戸外には出られない。 予定していた外遊びを変えなきゃと思って、「室内で何しよう…」と頭の中で探し始める。 雨の日って、ただでさえ子どもたちのエネルギーが余りやすいのに、その日の活動まで一から考えるの、地味に大変なんですよね。 そんな時におすすめなのが、『子どもが夢中になる!雨の日の活動アイデア30』です。 【「今のクラスに合う遊び」を、その場で選べる】 ・体を動かしたいなら「雨の日サーキット」。 ・短時間で盛り上がりたいなら「カエルレース」。 ・準備を増やしたくないなら「新聞紙遊び」。 ・じっくり楽しみたい日は「雨の日カフェ」や「にじ研究所」。 PDFには、3〜5歳児向けの雨の日活動を30種類収録。 さらに早見表では、 ・どんな時におすすめか ・対象年齢 ・所要時間 ・準備レベル まで一覧で確認できます。 「時間が20分しかない」 「今日は体を動かしたい」 そんな時も、探し回らず選びやすいです。 しかも、1回やって終わりじゃない。 各活動には、年齢別アレンジや困った時の対応に加えて、遊びを広げる発展アイデアも収録。 たとえば新聞紙ジャンプなら、動物ジャンプ、宝島探検、忍者修行、地図作りへ。 「これ、もう飽きてきたかも」と思った時も、次の遊びをまた一から考えなくて大丈夫です。 さらに、 ・活動が終わりそうな時の発展アイデア50選 ・遊びを広げる魔法の質問カード50選 も収録。 雨が続く週でも、遊びのネタを頭の片隅でずっと気にしなくていい。 「今日は何しよう…」から、「今日はこれにしよう」へ。 雨の日の保育を、少し気楽にしてくれる一冊です。
-
3歳児の秋の遊びが広がる!活動アイデア集
¥1,980
「明日の活動、何にしよう…」を考える時間を、もう短く。 午睡中に記録を書いて、片付けをして。 やっと一息ついたところで思い出す。 「明日の活動、まだ決めてない…」 3歳児になると、ただ遊ぶだけじゃなくて、 「ここからどう広げよう?」 「どんな声かけなら楽しめるかな」 「製作にする?運動?ごっこ遊び?」 考えることが一気に増えるんですよね。 そんなときに、秋の活動をまとめて見られるのが、『3歳児 秋の遊び・活動案』です。 各活動には、 ・準備物 ・発展アイディア ・ねらい・子どもの姿 ・保育者の援助・配慮 ・環境構成 まで掲載。 PDFを開いて、やってみたい活動を決めて、準備物を確認。 「もう少し遊びを広げたい」と思ったら、発展アイディアを見る。 ねらいや援助に迷ったときも、同じページで確認できます。 一つひとつ別に検索しなくていい。 頭の中でずっと「明日どうしよう」と考え続けなくていい。 そのぶん、午睡中の仕事が少し進んだり、仕事後に携帯で活動案を探す時間を減らせたりします。 秋の遊びの引き出しを増やしたい先生。 活動は思いついても、展開や援助まで考えるのに時間がかかる方先生。 におすすめです。
-
4歳児の秋の遊びが広がる!活動アイデア集
¥1,980
「明日、何しよう…」を考える時間を、少し減らしませんか? 活動を考える時 「4歳児なら何がちょうどいい?」 「これ、どう発展させよう?」 と、意外と時間を使うんですよね。 子どもたちが帰ったあと、スマホで活動案を探して、ねらいや準備物を考えて…。 気づけば、また帰る時間が遅くなっている。 そんな毎回ゼロから考える時間を減らすための、4歳児向け秋の活動アイデアブックです。 「今日は外で体を動かしたい」 「秋らしい活動・製作を入れたい」 そんなときにPDFを開いて、その日の子どもの姿に合う活動を探せます。 それぞれの活動には、 ・ねらい ・こんな時におすすめ ・準備するもの ・発展アイデア ・子どもの姿 ・保育者の援助・配慮 ・環境構成 などを掲載。 秋の遊びの引き出しを増やしたい先生。 活動は思いついても、展開や援助まで考えるのに時間がかかる方先生。 におすすめです。
-
5歳児の秋の遊びが広がる!活動アイデア集
¥1,980
「5歳児らしい活動にしたい。でも、毎回そこまで考えるのが大変…」 活動を決めるだけなら、まだできる。 でも5歳児になると、 「どうしたら自分たちで考えられるかな」 「友達と一緒に広げられるかな」 「観察して終わりじゃなく、次の活動につなげたい」 そんなところまで考えたくなるんですよね。 気づけば午睡中、検索して。 仕事後も「明日どうしよう」が頭に残っている。 そんな時間を少し減らすためにまとめたのが、『5歳児 秋を感じる遊び・活動案』です。 各活動には、 ・活動内容 ・おすすめの場面 ・発展アイディア ・準備物 ・ねらい ・子どもの姿 ・保育者の援助・配慮 ・環境構成 まで掲載。 秋の遊びの引き出しを増やしたい先生。 活動は思いついても、展開や援助まで考えるのに時間がかかる方先生。 におすすめです。
-
遊びが止まらなくなる 世界観あそび発展アイディア大全
¥2,980
「また同じ遊びになってるかも…」 そんな時、遊びそのものを変えなくても大丈夫です。 積み木も、色水も、サーキットも。 子どもは楽しんでいる。 でも、いつも似た流れで終わる。 「もう少し広げたい」 「でも、新しい活動を一から考える時間はない」 そんな時に使えるのが、 『世界観あそび発展アイディア大全』です。 たとえば、ただの積み木を、「王国建設プロジェクト」に。 ただの色水遊びを、「魔法研究所」に。 ただのサーキットを、「宇宙ミッション」に。 やっていることは大きく変えなくても、名前・舞台・役割・ミッションを少し変えるだけで、子どもたちの動きや会話が変わっていきます。 「どう広げよう…」と止まった時も、このPDFを開けば大丈夫。 世界観の作り方は、 ・名前を変える ・舞台を作る ・役割を作る ・ミッションを入れる ・証を残す という5ステップで整理されています。 しかも、全部やらなくてもOK。 今日は名前だけ。 次は役割まで。 そんな使い方でも十分です。 さらに本編には、 積み木・ブロック・段ボール・ごっこ遊び・運動遊び・色水・自然遊びなど、24の遊びに72通りの世界観アイディアを収録。 それぞれに、導入トーク、舞台づくり、役割例、ミッション例、発展ステップまで載っているので、「世界観は分かったけど、実際どう始める?」まで迷いにくくなっています。 特典には、名前変換50・舞台変換50・役割一覧50・ミッション150も収録。 ゼロから考え込む代わりに、一覧を見ながら「明日はこの世界でやってみようかな」と決められる。 いつもの遊びを、もう一度わくわくする時間にしたい先生へ。 『遊びが止まらなくなる 世界観あそび発展アイディア大全』 全115ページ/導入トーク・年齢別対応・台本例・特典リスト付きPDF
-
明日の保育にすぐ使える!遊び・活動アイディア帳100選
¥1,980
「明日、何して遊ぼう…」を毎回ゼロから考えなくていい。 午睡中や降園後。 明日の活動を考えながら、スマホで遊びを探す。 「これ、うちのクラスでできるかな?」 「もう少し簡単にしたいな」 「せっかくなら、ここから遊びを広げたい」 ひとつ遊びを決めるだけなのに、意外と時間がかかるんですよね。 そんな時におすすめなのが、『遊び・活動アイディアネタ帳100』です。 【100個あるから、「今日は何しよう」が探しやすい。】 身体を動かす遊び、ごっこ遊び、感触遊び、構成遊び、リズム遊び、探究遊び、季節の遊び、実験遊び、共同製作、素材遊びまで。 園で使える遊び・活動アイディアを100種類収録しています。 たとえば、 「風船キャッチチャレンジ」 「忍者ごっこ」 「魔法学校ごっこ」 「水の流れ大実験」 「段ボールのおうちづくり」 など、今日は体を動かしたい、じっくり遊びたい、いつもの遊びを少し変えたい…そんな日の選択肢が見つかります。 各アイディアには、難易度別アレンジつき。 簡単に楽しむところから、ルールやミッションを足した遊び方まで載っているので、3・4・5歳児やクラスの姿に合わせて調整できます。 さらに「発展・広げ方」も収録。 1回やって終わりではなく、製作につなげたり、ごっこ遊びに広げたり、子どもたち自身がルールを考えたり。 「この次、どう広げよう?」まで考えやすくなります。 特典には、 ・目的別おすすめ早見表 ・そのまま使える導入セリフ集 ・困った時の対応表 を収録。 「明日どうしよう」と思った時に開いて、今のクラスに合いそうなものをひとつ選ぶ。 それだけで、毎回検索して、考えて、組み立てる時間を少し減らせます。 先生の遊びの引き出しを、まとめて100個増やせます。
-
お店屋さんごっこ素材集 〜声かけ・発展アイデアつき〜
¥1,980
お店屋さんごっこ、「何を用意しよう?」から考えなくて大丈夫。 「明日、お店屋さんごっこしようかな」 そう思ったあとに待っているのが、お金を作って、値札を作って、看板を作って…。 ひとつひとつは小さな準備なのに、気づくと結構時間がかかるんですよね。 しかも、せっかく準備したのに、子どもたちの遊びが途中で止まることも。 「ここから、どう広げよう?」 また検索して考える。これを毎回やるのは、地味に大変です。 そんな時のために、印刷して使える素材と、「その先」のヒントをまとめました お金・レシート・値札・注文カードをはじめ、 ・OPEN/CLOSE看板 ・SALE・新メニュー・おすすめ看板 ・店員さんバッジ ・ポイントカード・スタンプカード ・順番カード・クーポン券 など、お店屋さんごっこに使える素材を収録しています。 ゼロから作るところから始めなくていい。それだけでも、準備のハードルが少し下がります。 さらに、 ・遊びが止まったときにそのまま言える、「魔法の声かけ集」、 ・3・4・5歳それぞれの姿に合わせた、年齢別の関わり方、 ・環境・役割・商品・ルール・物語などから展開できる、遊びの広げ方 も収録。 「次、何をしたらいいかな」と迷ったときにも開けます。 今の子どもたちに合いそうなものを、ひとつ足してみる。 準備を少しラクに。そのぶん、子どもの「やりたい」を見る時間に。 『お店屋さんごっこ素材集』 全23ページ
-
もうレストランごっこに迷わない!幼児向けまるごとパック
¥1,980
「レストランごっこ、やってみたい。でも…どう始める?」 子どもたちが楽しめそうだから、やってみたい。 でも実際に準備しようとすると、 「どうやって導入する?」 「何を用意する?」 「始まったあと、どう広げる?」 と、考えることがどんどん増えていくんですよね。 午睡中にアイデアを探して、声かけを考えて、メニューやお金も作る。 気づけば、レストランごっこひとつで準備がいっぱい。 そんな考えるところを、1冊にまとめました。 導入は、謎の手紙・ぬいぐるみ・絵本・子どもの実体験など7パターンから、クラスに合うものを選べます。 「導入したあと、どう進める?」も大丈夫。 準備するものから、遊びの進行、保育者の声かけ、環境構成まで流れに沿って確認できます。 さらに、 ・おすし屋さん ・フードコート ・お持ち帰り・配達 ・お買い物あそび ・世界の料理フェア など、9種類の発展あそびも収録。 「注文して、料理を出して終わり」になりそうなときも、次の一手を探せます。 そして、メニュー表・お金・ポイントカード・注文伝票・看板などは、カラー素材つき。そのまま印刷OK。 明日の保育で使いたいと思ったら、必要なページを開いて準備する。 毎回ゼロから検索して、考えて、作らなくていい。 子どもたちの様子を見ながら、「今日はここから広げてみようかな」と選べるようになります。 準備に追われる時間を少し減らして、子どものやってみたいを広げられるレストランごっこへ。 『レストランごっこ まるごとパック』 全41ページ
-
明日からすぐ使える!魔法のアイスクリーム屋さんパック
¥1,980
「アイス製作、作って終わりになりそう…」を変えたい日に。 夏らしい製作をしたい。 せっかくなら、子どもたちがもっとワクワクする活動にしたい。 でも実際は、 「導入、何て言おう?」 「作ったあと、どう遊びにつなげる?」 「早く終わった子はどうしよう?」 ここまで考えると、準備が一気に増えるんですよね。 そんな時におすすめなのが、『魔法のアイスクリーム屋さん』。 魔法のアイス店から届く依頼は、 「まだ誰も作ったことのない魔法のアイスを発明してほしい」というもの。 子どもたちは秘密レシピカードを開き、 ・光るアイス ・形が変わるアイス ・ふしぎ味のアイス をイメージしながら、素材を選んで自分だけのアイスを作ります。 完成したら、そのままアイスショップごっこへ。 「このアイスはね…」と説明したり、友だちの作品を見て「私も作りたい!」と新しい発想が生まれたり。 製作が、その先のやりとりにつながります。 さらに、魔法アイス図鑑・新メニュー開発会議・秘密の材料探しなどの発展遊びも収録。 短時間、少人数、大人数、戸外など、その日の状況に合わせたアレンジも選べます。 迷ったときの声かけ、コピーして使える指導案、振り返りシート、保護者への連絡文テンプレートまで入っているので、活動の前後まで一から考えなくて大丈夫。 製作準備に追われる時間を少し減らして、子どもの想像が広がる時間へ。 『魔法のアイスクリーム屋さん』 全36ページ
-
幼児のなんで?が広がる!探求あそびアイデア集
¥1,980
「明日、何しよう…」を考える時間を、少し減らしませんか? 子どもの「なんで?」「やってみたい!」を広げたい。 でも、いざ探求遊びを取り入れようとすると、 「導入、なんて声をかけよう」 「ここからどう展開したらいい?」 「準備するもの、これで足りるかな」 と、結局また一から考えることに。 仕事後、スマホで遊びを探しながら、気づけば時間だけ過ぎている。 そんな毎回考えるを減らすためにまとめたのが、『探求遊び』です。 自然・科学・空間や構造・社会や文化の4分野から、10種類の探求あそびを収録。 虫メガネ探検隊、葉っぱ色水実験、氷の実験、磁石遊び、秘密基地研究、お店屋さんのしくみ探求など、身近な素材や遊びから始められる内容です。 活動ごとに、 ・ねらい ・準備するもの ・導入の声かけ ・展開 ・発展 ・子どもの姿 ・保育者の援助・配慮 ・環境構成 までまとめています。 さらに、目的から活動を選べる早見表も収録。 だから、明日の活動に迷ったときは、PDFを開いて今のクラスに合いそうな遊びを選ぶだけ。 「何をしよう?」から考え始めなくていい。 導入で迷ったら声かけ例を見る。 子どもが夢中になったら、そのまま発展例から次の遊びにつなげる。 子どもの「なんで?」は大切にしたい。 でも、そのために先生が毎回ゼロから考えなくてもいい。 探求遊びを取り入れたい先生、活動の展開に迷いやすい先生におすすめです。
-
幼児の感触遊びが広がる!発展活動アイデア集
¥1,980
「感触遊び、次はどう広げよう…」を毎回考えなくていい。 スライム、寒天、氷、泡。 子どもたちは楽しそう。でも、何度かやるとふと迷いませんか? 「また同じ遊びになりそう」 「ここからどう発展させよう…」 午睡中にスマホで検索して、使えそうな案を探す。 見つけても「うちのクラスならどうする?」と、また考える。 感触遊びをするたびに、この時間が繰り返されるのって、地味に大変なんですよね。 そんな次どうしようを減らすためにまとめたのが、『感触遊びを発展させた活動 ~幼児クラス~』です。 収録しているのは、 ・スライム ・小麦粉粘土 ・寒天 ・氷 ・泡 ・片栗粉 ・スポンジ ・豆 ・綿 ・センサリーボトル の10種類。 たとえばスライムなら、感触を変える、色を混ぜる、ごっこ遊びにつなげる、道具を使う、科学遊びに発展させる…など、ひとつの素材から遊びを広げるヒントを掲載しています。 さらに、準備するもの・ねらい・予想される子どもの姿・保育者の援助や配慮・環境構成まで確認できます。 「明日の活動、何しよう」と考える時。 週案を書きながら、ねらいや援助で手が止まった時。 子どもが感触遊びに夢中で、「もう少し続けたいな」と思った時。 一から検索して考えなくても、PDFを開いて、その日の子どもの姿に合う案を選べます。 考えるから、選ぶへ。 感触遊びをもっと広げたい先生、毎回の活動案探しを少しラクにしたい先生におすすめです。
-
印刷して、切るだけ。 保育の「困った!」お助けカード50
¥980
何回言っても伝わらない…。 そんな時間を、カード1枚で少しラクに。 「集まろう」 「あと1回でおしまいね」 「走らないよ」 「次はお片付けだよ」 気づけば、同じことを何度も何度も伝えている。 声をかけても遊びに夢中。 次の活動になかなか切り替えられない。 説明しているうちに、先生の声もだんだん大きくなる…。 そんな時に、言葉と一緒に、見せて伝えるためのカードをまとめました。 「あつまろう」「おかたづけ」「あと5ふん」「つぎはこれ」など、園生活でよく使うカードを全50枚収録。 たとえば自由遊びの終わり。 「もうおしまい!」と急に伝える代わりに、 まず「あと5ふん」。 次に「おしまい」。 そして「おかたづけ」。 次に何をするのか、終わりはいつなのかが目で見えると、言葉だけで伝えるより分かりやすくなることがあります。 さらに、 「にんじゃあるき」 「ぴたっ」 「ミッションスタート」 など、いつもの移動や切り替えを小さな遊びに変えるカードも。 毎回「静かにして」「早くして」と言い続けなくても、子どもが「やってみようかな」と動き出すきっかけを作れます。 印刷して、切ったら使えます カードリングにして持ち歩いたり、壁やホワイトボードに並べたり。 まずはクラスでよく使いそうなカードだけ印刷してもOKです。 使い方もPDF内に載っているので、 「絵カードって、どう見せればいいの?」 と一から調べる必要もありません。 朝の会。 片付け。 戸外へ行く前。 降園準備。 明日の保育で困った時、すぐ使える50枚です。
-
作って遊べる製作100選 (幼児クラス向け)
¥2,980
【幼児クラス向け製作アイデア100選】 子どもたちがワクワクしながら作った、楽しい製作アイデアを100個ご紹介! 「いつも同じ製作になってしまう」「どんな製作が子どもたちに喜ばれるか分からない」と悩んでいる保育士さんにぴったりの内容です。 私が実際に幼児クラスで行った製作の中で、特に子どもたちが楽しんだもの、そして完成後にも遊べる製作を厳選してまとめました。 【製作の内容】 ・作った後にも楽しめる製作→子どもたちにとって、製作は作って終わりではありません。完成後にも遊びが広がるような製作を中心に紹介しています。 ・年齢別に対応→ほとんどの製作は3歳児、4歳児、5歳児で行った実績があります。難しい部分は年長児が年少児に教えたり、保育者がサポートしたりして、みんなで楽しめるように工夫しています。 ・行事製作はほとんどなし→行事に特化した製作は少なく、日常的に楽しめる製作が中心です。 【資料の内容】 ・A4サイズ、53ページあります→子どもたちと一緒に作った製作を、全ページにわたって紹介しています。 ・完成写真と作り方を載せています→実際に作った写真とともに、わかりやすく作り方を説明しています。 ・改善点や良い点の共有も紹介しています→作成中に気づいたポイントや改善点も一緒に載せています。 【購入者の声】 ・「実際に保育現場で行った内容が載っていて、とても参考になりました。」 ・「初めて見る製作がたくさんあり、アイデアが広がりました!」 ・「子どもたちと色々な製作を楽しんでみます!ありがとうございました。」 こちらはダウンロードコンテンツです。下記からすぐにダウンロードができます。
-
絵本「100かいだてのいえ」であそぼう! 探検・製作・ごっこ遊びBOOK
¥1,980
「100かいだてのいえ、読んだあと何しよう?」が、もう迷わない。 絵本を読んで子どもたちは楽しそう。 「この世界から、もう少し遊びを広げたいな」 そう思っても、そこから製作を考えて、材料を探して、声かけまで考えるのって地味に時間がかかるんですよね。 気づけば仕事後。 机の上で「明日どうしよう…」とまた検索。 そんな時間を減らすために作ったのが、 『100かいだてのいえで あそぼう!〜探検・製作・ごっこ遊びBOOK〜』です。 絵本1冊から、13の遊びへ。 オリジナルの階づくり、住人パペット、家具づくり、未来の家の設計図、秘密の階の探検ごっこ、不動産ごっこ、積む実験、すごろく、タワー工作など。 「今日は製作にしよう」 「次はごっこ遊びに広げよう」 その日の子どもの姿に合わせて選べます。 各活動には、 ・対象年齢、所要時間 ・ねらい、準備物 ・導入の声かけ ・遊び方、進め方 ・保育者の援助 ・3〜5歳の年齢別アレンジ ・さらに広げる発展アイデア まで掲載。 明日の活動に迷ったら、PDFを開いて使いたいページを見る。 「何をする?」から全部考え直さなくて大丈夫です。 絵本を読んで終わりだった時間が、製作、ごっこ遊び、探検、友達とのやりとりへ。 ひとつの活動から次の遊びにもつながるので、毎回新しい案を探す負担も少し減らせます。 午睡中や降園後の「明日の保育、考えなきゃ」を、少しラクに。 絵本の世界をもっと楽しみたい先生におすすめです。
-
絵本「にじいろのさかな」であそぼう! 探検・製作・ごっこ遊びBOOK
¥1,980
『にじいろのさかな』を読んだあと、「何しよう?」で止まらない。 子どもたちが絵本を楽しんでいるから、この世界をもう少し保育に広げたい。 でも、そこから製作を考えて、材料を調べて、導入の言葉まで考えるとなると……意外と時間がかかるんですよね。 仕事後にスマホでアイデアを探して、「明日はこれにしようかな」とまた一から準備する。 そんな時間を少し減らせるようにまとめたのが、『にじいろのさかな〜探検・製作・ごっこ遊びBOOK〜』です。 絵本1冊から、20の活動へ。 キラキラうろこの万華鏡、魚モビール、うろこスライム。 さらに、魚の町ごっこ、うろこ探し、鬼ごっこ、すごろく、魚のうろこ観察、光の実験、ありがとうを伝える活動まで。 「今日は製作したい」 「雨だから室内で動きたい」 「友達との関わりにつなげたい」 そんな時も、目的別の早見表から活動を選べます。 各活動には、 ・対象年齢・所要時間 ・こんな時におすすめ ・ねらい・準備物 ・事前準備 ・導入の声かけ ・遊び方・進め方 ・保育者の援助 ・年齢別アレンジ ・発展アイデア まで掲載。 明日の活動に迷ったらPDFを開いて、今のクラスに合うものを選ぶ。 「何をしよう?」から全部考えなくていいだけで、準備の気持ちはずいぶんラクになります。 絵本を読んで終わりだった時間が、製作、探究、ごっこ遊び、友達への「ありがとう」へ。 子どもの「もっとやりたい」を、そのまま次の保育につなげたい先生におすすめです。
-
絵本「くれよんのくろくん」であそぼう! 探検・製作・ごっこ遊びBOOK
¥1,980
『くれよんのくろくん』を読んだあと、次の保育までそのままつなげられる。 読み聞かせは盛り上がった。 子どもたちも、色や線に興味を持っている。 「このまま何か遊びにつなげたいな」 そう思っても、そこから活動を考えて、材料を決めて、導入の言葉まで準備するとなると、また時間がかかるんですよね。 気づけば仕事後。 明日の活動をスマホで探している。 そんな毎回ゼロから考える時間を減らすための一冊です。 絵本の世界から、20の活動へ。 色と線のコラージュ、くろくんのバッジ作り、みんなで作る「線の町」。 さらに、冒険ゲーム、お店屋さんごっこ、劇あそび、線リレー、ビンゴ、迷路、すごろく、音楽セッション、巨大スクラッチ花火まで。 製作だけで終わらず、体を動かす・友達と遊ぶ・表現するところまで広げられます。 各活動には、 ・対象年齢・所要時間 ・ねらい・準備物 ・事前準備 ・導入の声かけ ・遊び方・進め方 ・保育者の援助 ・年齢別アレンジ ・発展アイデア を掲載。 だから、「これやってみたい」と思ったあとに、進め方までまた調べ直さなくて大丈夫。 今日は30分でできる活動。 今度はクラスみんなで大きな作品。 そこからごっこ遊びへ。 子どもの反応を見ながら、次の遊びを選べます。 「明日、何しよう…」を考える時間を少し減らして、子どもと遊びを広げる時間へ。