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いつもの遊びが大変身!保育士さんのアイデアカード&ワークBOOK
¥1,980
「また同じ遊びになっちゃった…」 そんな時の次の一手を、自分で出せるように。 子どもたちは楽しんでいる。 でも、積み木はまた積んで終わり。 ままごとは、いつものお店屋さん。 色水も、混ぜて満足したらそこでおしまい。 「もう少し広げたいんだけどな…」 そう思っても、仕事後にまたスマホで検索して、使えそうなアイデアを探す。 「仕事後にまた検索・・・はあ・・・」って時に使えるのが、 『わくわくアイディアカード&ワークブック』 『わくわくアイディアカード&ワークブック』は、遊びを広げる視点を作る教材です。 たとえば、いつもの遊びに 「道具を変える」 「場所を変える」 「役割を変える」 「ルールを足す」 「ストーリーをつける」 そんな視点をひとつ加えるだけ。 「新しい遊びを一から考えなきゃ」から、「今ある遊びを、どう変えてみよう?」に考え方を切り替えられます。 さらに、迷った時は、50種類の発展視点カードから1枚引くだけ。 「色を変える」 「異年齢で行う」 「時間制限をつける」 「冒険に出かける設定」 「製作と組み合わせる」など、 いつもの遊びに足せるヒントが見つかります。 「カードを引いたけど、そこからどう考える?」という時のために、アイデア記入シートやケース別ワークも収録。 ままごと、積み木、色水遊びなど、よくある活動をどう発展させるかも具体的に確認できます。 少し余裕がある日は、カードを使ってアイデア出し。 忙しい日は、1枚引いてヒントだけもらう。 職員会議や園内研修で、「この遊び、どう広げる?」とみんなで考える使い方もできます。 特典には、さらに遊びの発展アイディアカード20も収録。 毎回ネットで「何かないかな」と探す前に、机の引き出しからカードを1枚。 そこから、「これなら明日できそう」が見えてくる。 遊びのネタを増やしたい先生だけでなく、自分で広げる力をつけていきたい先生へ。 『あそびが広がる!わくわくアイディアカード&ワークブック』 全43ページ/発展視点カード50種類・ワークシート・特典カード付きPDF
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今日なにする?にもう悩まない 遊びの型BOOK
¥1,980
「明日の活動、何しよう…」を考える時間を、減らせます。 子どもたちが帰ったあと。 「この前も製作だったし…」 「また同じ遊びになってるかも」 「今のクラスなら何が楽しめるかな」 スマホで検索して、保存していた投稿を見返して。 気づけば、活動を決めるだけで時間が過ぎている。 毎回ちょっと大変なんですよね。 しかも「明日何する?」は、一度決めたら終わりじゃありません。 春も夏も秋も冬も。戸外でも室内でも、行事の前でも。 そのたびに一から探して、考えて、クラスに合わせてアレンジする。 そんな毎回ゼロから考える時間を減らすためのPDFが、『わくわく あそびの型BOOK』です。 たとえば「秋の自然遊びをしたい」と思ったら、 ・ビンゴにする。 ・宝探しにする。 ・ミッションにする。 ・研究所にする。 テーマは同じでも、型を変えるだけで遊びの展開が変わります。 「何か新しい遊びないかな?」と探し続けなくても、今ある遊びに型をひとつ足してみる。 それだけで次の一手を考えやすくなります。 明日の活動に迷ったときは、一覧マップを開いて選ぶ。 遊びが少し止まってきたら、発展アイディアを見る。 「3歳ならどうする?」と迷ったら、年齢別アレンジを確認する。 声かけ例も載っているので、「このあと、どう広げよう…」とその場で考え込む時間も減らせます。 収録しているのは、 ・ビンゴ ・宝探し ・ミッション ・スタンプラリー ・研究所 ・作戦会議など 14種類の遊びの型。 さらに、型の組み合わせ例、季節の実践アイディア、3・4・5歳児それぞれの使い方、すぐ使えるテンプレート素材までまとめています。 困ったときに開いて、また使える。 「明日どうしよう」が浮かんだとき、検索を始める前に開ける、保育の引き出しを、手元に置いておきたい先生へおすすめです。 『わくわく あそびの型BOOK』 全77ページ/3・4・5歳児向け PDF
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もう遊びの広げ方に迷わない!子どもの姿から選べる保育アイデアカード50
¥1,980
「あれ…思ってた反応と違う」 そんな時に、次の一手をすぐ選べる。 ・せっかく準備した活動なのに、始めてみたら子どもたちがすぐ飽きてきた。 ・「やりたくない」と離れていく子がいる。 ・逆に盛り上がりすぎて、どう収めようか迷う。 保育って、始める前より、始まったあとのほうが困ること、ありませんか? そのたびに、 「このあと何を足そう」 「どんな声をかければいい?」 「続ける? 切り替える?」 と、その場で考える。 毎回これ、地味に頭を使うんですよね。 そんな時に開く、『子どもの姿に合わせて選べる 遊びの広げ方50』 このPDFには、遊びを広げるヒントを50種類収録。 「飽きてきた」 「乗ってこない」 「もっとやりたい!」 「盛り上がりすぎた」 「トラブルが起きた」 今、目の前にいる子どもの姿に近いところから選べます。 たとえば遊びがマンネリしてきたら、 「場所を変えてみる」 「素材を1つ足す」 「小さなミッションを入れる」 活動に入りにくそうなら、 「選べるようにする」 「好きなものに置き換える」 「手伝ってくれる?に変える」 というように、新しい活動を一から考え直さなくても、今の遊びから次へつなげられます。 さらに、それぞれに ・子どもの姿 ・こんな時におすすめ ・遊びの広げ方 ・そのまま使いやすい声かけ例 ・3・4・5歳児の年齢別アレンジ を掲載。 子どもが「もっとやりたい!」と言った日は、翌日の遊びへ。 ちょっと乗れない子がいた日は、その子が入りやすい入口を。 目の前の姿を見ながら、その場で選べる引き出しを増やすための1冊です。 特典には、子どもの姿別・活動ジャンル別の早見表、声かけ例、印刷して使えるカードも収録。 毎回「どうしよう…」と頭の中だけで探さなくていい。 困った瞬間に開いて、「今日はこれ、やってみようかな」と選べるものを手元に置いておきたい先生におすすめです。 『子どもの姿に合わせて選べる 遊びの広げ方50』 全85ページ/カード付きPDF教材
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もうお店やさんごっこがマンネリしない!遊びが広がるアイデア集
¥1,980
「お店やさんごっこ、次どう広げよう…」で止まったときに。 子どもたちは楽しんでいる。 でも、毎日同じ「いらっしゃいませ」「これください」の繰り返し。 「もう少し遊びを広げたいな」 そう思っても、そこからアイデアを考えるのって、地味に時間がかかるんですよね。 午睡中に検索して、他の先生の実践を見て、使えそうなものをメモして…。 気づけば、ほかの仕事が後ろにずれている。 この小さな負担、意外と積み重なります。 そんなとき、パッと開ける「遊びの引き出し」が、『お店やさんごっこの広げ方』。 『お店やさんごっこの広げ方』は、お店やさんごっこを10の視点から広げるアイデア集です。 たとえば、 ・お店の種類を増やす ・店員・お客さん以外の役割を加える ・子ども同士のやり取りを増やす ・看板やレジ、メニューなどを工夫する ・物語や世界観を加える ・数・言葉・科学・アートにつなげる ・他クラスや地域との交流、行事へ広げる など、「次、何を足そう?」のヒントをまとめています。 明日の遊びに迷ったら、PDFを開いて、今の子どもたちに合いそうなアイデアをひとつ選ぶだけ。 「今日は配達員さんを増やしてみよう」 「次は子どもたちと新商品を考えてみよう」 そんな小さなきっかけから、いつものお店やさんごっこに新しいやり取りが生まれていきます。 各章の内容は、週案・日案を考えるときのヒントとしても使えます。 ゼロから検索する時間を少し減らして、そのぶん子どもたちの「やってみたい」を一緒に作る時間へ。 お店やさんごっこを、もう一歩広げたい先生におすすめです。 『お店やさんごっこの広げ方』 全42ページ
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遊びが止まらなくなる 世界観あそび発展アイディア大全
¥2,980
「また同じ遊びになってるかも…」 そんな時、遊びそのものを変えなくても大丈夫です。 積み木も、色水も、サーキットも。 子どもは楽しんでいる。 でも、いつも似た流れで終わる。 「もう少し広げたい」 「でも、新しい活動を一から考える時間はない」 そんな時に使えるのが、 『世界観あそび発展アイディア大全』です。 たとえば、ただの積み木を、「王国建設プロジェクト」に。 ただの色水遊びを、「魔法研究所」に。 ただのサーキットを、「宇宙ミッション」に。 やっていることは大きく変えなくても、名前・舞台・役割・ミッションを少し変えるだけで、子どもたちの動きや会話が変わっていきます。 「どう広げよう…」と止まった時も、このPDFを開けば大丈夫。 世界観の作り方は、 ・名前を変える ・舞台を作る ・役割を作る ・ミッションを入れる ・証を残す という5ステップで整理されています。 しかも、全部やらなくてもOK。 今日は名前だけ。 次は役割まで。 そんな使い方でも十分です。 さらに本編には、 積み木・ブロック・段ボール・ごっこ遊び・運動遊び・色水・自然遊びなど、24の遊びに72通りの世界観アイディアを収録。 それぞれに、導入トーク、舞台づくり、役割例、ミッション例、発展ステップまで載っているので、「世界観は分かったけど、実際どう始める?」まで迷いにくくなっています。 特典には、名前変換50・舞台変換50・役割一覧50・ミッション150も収録。 ゼロから考え込む代わりに、一覧を見ながら「明日はこの世界でやってみようかな」と決められる。 いつもの遊びを、もう一度わくわくする時間にしたい先生へ。 『遊びが止まらなくなる 世界観あそび発展アイディア大全』 全115ページ/導入トーク・年齢別対応・台本例・特典リスト付きPDF
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お店屋さんごっこ素材集 〜声かけ・発展アイデアつき〜
¥1,980
お店屋さんごっこ、「何を用意しよう?」から考えなくて大丈夫。 「明日、お店屋さんごっこしようかな」 そう思ったあとに待っているのが、お金を作って、値札を作って、看板を作って…。 ひとつひとつは小さな準備なのに、気づくと結構時間がかかるんですよね。 しかも、せっかく準備したのに、子どもたちの遊びが途中で止まることも。 「ここから、どう広げよう?」 また検索して考える。これを毎回やるのは、地味に大変です。 そんな時のために、印刷して使える素材と、「その先」のヒントをまとめました お金・レシート・値札・注文カードをはじめ、 ・OPEN/CLOSE看板 ・SALE・新メニュー・おすすめ看板 ・店員さんバッジ ・ポイントカード・スタンプカード ・順番カード・クーポン券 など、お店屋さんごっこに使える素材を収録しています。 ゼロから作るところから始めなくていい。それだけでも、準備のハードルが少し下がります。 さらに、 ・遊びが止まったときにそのまま言える、「魔法の声かけ集」、 ・3・4・5歳それぞれの姿に合わせた、年齢別の関わり方、 ・環境・役割・商品・ルール・物語などから展開できる、遊びの広げ方 も収録。 「次、何をしたらいいかな」と迷ったときにも開けます。 今の子どもたちに合いそうなものを、ひとつ足してみる。 準備を少しラクに。そのぶん、子どもの「やりたい」を見る時間に。 『お店屋さんごっこ素材集』 全23ページ
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もうレストランごっこに迷わない!幼児向けまるごとパック
¥1,980
「レストランごっこ、やってみたい。でも…どう始める?」 子どもたちが楽しめそうだから、やってみたい。 でも実際に準備しようとすると、 「どうやって導入する?」 「何を用意する?」 「始まったあと、どう広げる?」 と、考えることがどんどん増えていくんですよね。 午睡中にアイデアを探して、声かけを考えて、メニューやお金も作る。 気づけば、レストランごっこひとつで準備がいっぱい。 そんな考えるところを、1冊にまとめました。 導入は、謎の手紙・ぬいぐるみ・絵本・子どもの実体験など7パターンから、クラスに合うものを選べます。 「導入したあと、どう進める?」も大丈夫。 準備するものから、遊びの進行、保育者の声かけ、環境構成まで流れに沿って確認できます。 さらに、 ・おすし屋さん ・フードコート ・お持ち帰り・配達 ・お買い物あそび ・世界の料理フェア など、9種類の発展あそびも収録。 「注文して、料理を出して終わり」になりそうなときも、次の一手を探せます。 そして、メニュー表・お金・ポイントカード・注文伝票・看板などは、カラー素材つき。そのまま印刷OK。 明日の保育で使いたいと思ったら、必要なページを開いて準備する。 毎回ゼロから検索して、考えて、作らなくていい。 子どもたちの様子を見ながら、「今日はここから広げてみようかな」と選べるようになります。 準備に追われる時間を少し減らして、子どものやってみたいを広げられるレストランごっこへ。 『レストランごっこ まるごとパック』 全41ページ
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お店やさんごっこ、レストランごっこのセット
¥4,980
・お店屋さんごっこ素材集 〜声かけ・発展アイデアつき〜 ・幼児向け「お店やさんごっこの広げ方」 ・幼児向け「レストランごっこ まるごとパック」 上記の3つが入ったセットです。 通常は2000円✖️3種類で6000円ですが、このセットだと4980円とお得になっています! こちらのセットがあれば、お店やさんごっことレストランごっこは網羅! 無限に広げることができ、子どもも先生もワクワクが止まりません! 各PDFの詳細は、それぞれの商品ページに詳しく記載しています。 ・お店屋さんごっこ素材集 〜声かけ・発展アイデアつき〜 https://wakuwakutime.theshop.jp/items/132800079 ・幼児向け「お店やさんごっこの広げ方」 https://wakuwakutime.theshop.jp/items/98081778 ・幼児向け「レストランごっこ まるごとパック」 https://wakuwakutime.theshop.jp/items/114513685
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幼児のなんで?が広がる!探求あそびアイデア集
¥1,980
「明日、何しよう…」を考える時間を、少し減らしませんか? 子どもの「なんで?」「やってみたい!」を広げたい。 でも、いざ探求遊びを取り入れようとすると、 「導入、なんて声をかけよう」 「ここからどう展開したらいい?」 「準備するもの、これで足りるかな」 と、結局また一から考えることに。 仕事後、スマホで遊びを探しながら、気づけば時間だけ過ぎている。 そんな毎回考えるを減らすためにまとめたのが、『探求遊び』です。 自然・科学・空間や構造・社会や文化の4分野から、10種類の探求あそびを収録。 虫メガネ探検隊、葉っぱ色水実験、氷の実験、磁石遊び、秘密基地研究、お店屋さんのしくみ探求など、身近な素材や遊びから始められる内容です。 活動ごとに、 ・ねらい ・準備するもの ・導入の声かけ ・展開 ・発展 ・子どもの姿 ・保育者の援助・配慮 ・環境構成 までまとめています。 さらに、目的から活動を選べる早見表も収録。 だから、明日の活動に迷ったときは、PDFを開いて今のクラスに合いそうな遊びを選ぶだけ。 「何をしよう?」から考え始めなくていい。 導入で迷ったら声かけ例を見る。 子どもが夢中になったら、そのまま発展例から次の遊びにつなげる。 子どもの「なんで?」は大切にしたい。 でも、そのために先生が毎回ゼロから考えなくてもいい。 探求遊びを取り入れたい先生、活動の展開に迷いやすい先生におすすめです。
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幼児の感触遊びが広がる!発展活動アイデア集
¥1,980
「感触遊び、次はどう広げよう…」を毎回考えなくていい。 スライム、寒天、氷、泡。 子どもたちは楽しそう。でも、何度かやるとふと迷いませんか? 「また同じ遊びになりそう」 「ここからどう発展させよう…」 午睡中にスマホで検索して、使えそうな案を探す。 見つけても「うちのクラスならどうする?」と、また考える。 感触遊びをするたびに、この時間が繰り返されるのって、地味に大変なんですよね。 そんな次どうしようを減らすためにまとめたのが、『感触遊びを発展させた活動 ~幼児クラス~』です。 収録しているのは、 ・スライム ・小麦粉粘土 ・寒天 ・氷 ・泡 ・片栗粉 ・スポンジ ・豆 ・綿 ・センサリーボトル の10種類。 たとえばスライムなら、感触を変える、色を混ぜる、ごっこ遊びにつなげる、道具を使う、科学遊びに発展させる…など、ひとつの素材から遊びを広げるヒントを掲載しています。 さらに、準備するもの・ねらい・予想される子どもの姿・保育者の援助や配慮・環境構成まで確認できます。 「明日の活動、何しよう」と考える時。 週案を書きながら、ねらいや援助で手が止まった時。 子どもが感触遊びに夢中で、「もう少し続けたいな」と思った時。 一から検索して考えなくても、PDFを開いて、その日の子どもの姿に合う案を選べます。 考えるから、選ぶへ。 感触遊びをもっと広げたい先生、毎回の活動案探しを少しラクにしたい先生におすすめです。
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絵本「100かいだてのいえ」であそぼう! 探検・製作・ごっこ遊びBOOK
¥1,980
「100かいだてのいえ、読んだあと何しよう?」が、もう迷わない。 絵本を読んで子どもたちは楽しそう。 「この世界から、もう少し遊びを広げたいな」 そう思っても、そこから製作を考えて、材料を探して、声かけまで考えるのって地味に時間がかかるんですよね。 気づけば仕事後。 机の上で「明日どうしよう…」とまた検索。 そんな時間を減らすために作ったのが、 『100かいだてのいえで あそぼう!〜探検・製作・ごっこ遊びBOOK〜』です。 絵本1冊から、13の遊びへ。 オリジナルの階づくり、住人パペット、家具づくり、未来の家の設計図、秘密の階の探検ごっこ、不動産ごっこ、積む実験、すごろく、タワー工作など。 「今日は製作にしよう」 「次はごっこ遊びに広げよう」 その日の子どもの姿に合わせて選べます。 各活動には、 ・対象年齢、所要時間 ・ねらい、準備物 ・導入の声かけ ・遊び方、進め方 ・保育者の援助 ・3〜5歳の年齢別アレンジ ・さらに広げる発展アイデア まで掲載。 明日の活動に迷ったら、PDFを開いて使いたいページを見る。 「何をする?」から全部考え直さなくて大丈夫です。 絵本を読んで終わりだった時間が、製作、ごっこ遊び、探検、友達とのやりとりへ。 ひとつの活動から次の遊びにもつながるので、毎回新しい案を探す負担も少し減らせます。 午睡中や降園後の「明日の保育、考えなきゃ」を、少しラクに。 絵本の世界をもっと楽しみたい先生におすすめです。
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絵本「にじいろのさかな」であそぼう! 探検・製作・ごっこ遊びBOOK
¥1,980
『にじいろのさかな』を読んだあと、「何しよう?」で止まらない。 子どもたちが絵本を楽しんでいるから、この世界をもう少し保育に広げたい。 でも、そこから製作を考えて、材料を調べて、導入の言葉まで考えるとなると……意外と時間がかかるんですよね。 仕事後にスマホでアイデアを探して、「明日はこれにしようかな」とまた一から準備する。 そんな時間を少し減らせるようにまとめたのが、『にじいろのさかな〜探検・製作・ごっこ遊びBOOK〜』です。 絵本1冊から、20の活動へ。 キラキラうろこの万華鏡、魚モビール、うろこスライム。 さらに、魚の町ごっこ、うろこ探し、鬼ごっこ、すごろく、魚のうろこ観察、光の実験、ありがとうを伝える活動まで。 「今日は製作したい」 「雨だから室内で動きたい」 「友達との関わりにつなげたい」 そんな時も、目的別の早見表から活動を選べます。 各活動には、 ・対象年齢・所要時間 ・こんな時におすすめ ・ねらい・準備物 ・事前準備 ・導入の声かけ ・遊び方・進め方 ・保育者の援助 ・年齢別アレンジ ・発展アイデア まで掲載。 明日の活動に迷ったらPDFを開いて、今のクラスに合うものを選ぶ。 「何をしよう?」から全部考えなくていいだけで、準備の気持ちはずいぶんラクになります。 絵本を読んで終わりだった時間が、製作、探究、ごっこ遊び、友達への「ありがとう」へ。 子どもの「もっとやりたい」を、そのまま次の保育につなげたい先生におすすめです。
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絵本「くれよんのくろくん」であそぼう! 探検・製作・ごっこ遊びBOOK
¥1,980
『くれよんのくろくん』を読んだあと、次の保育までそのままつなげられる。 読み聞かせは盛り上がった。 子どもたちも、色や線に興味を持っている。 「このまま何か遊びにつなげたいな」 そう思っても、そこから活動を考えて、材料を決めて、導入の言葉まで準備するとなると、また時間がかかるんですよね。 気づけば仕事後。 明日の活動をスマホで探している。 そんな毎回ゼロから考える時間を減らすための一冊です。 絵本の世界から、20の活動へ。 色と線のコラージュ、くろくんのバッジ作り、みんなで作る「線の町」。 さらに、冒険ゲーム、お店屋さんごっこ、劇あそび、線リレー、ビンゴ、迷路、すごろく、音楽セッション、巨大スクラッチ花火まで。 製作だけで終わらず、体を動かす・友達と遊ぶ・表現するところまで広げられます。 各活動には、 ・対象年齢・所要時間 ・ねらい・準備物 ・事前準備 ・導入の声かけ ・遊び方・進め方 ・保育者の援助 ・年齢別アレンジ ・発展アイデア を掲載。 だから、「これやってみたい」と思ったあとに、進め方までまた調べ直さなくて大丈夫。 今日は30分でできる活動。 今度はクラスみんなで大きな作品。 そこからごっこ遊びへ。 子どもの反応を見ながら、次の遊びを選べます。 「明日、何しよう…」を考える時間を少し減らして、子どもと遊びを広げる時間へ。